ともびより(知日和)

ともBのつぶやき

制限

ここに書いたことに関して突っ込み入れてくれる友人がいる事に本当に感謝だわ

 

ってなわけで、なんか珍しく色々友人とやり取りしてたクリスマスでした。

そんな中、僕自身が

 

制限

 

って言葉をネガティブに捉えていた事に気付きました。

それって制限してない??

 

って言われて、ちょっと反発心が出るわけですよ(笑)
あ、制限ネガティブに捉えてるな

って。

どっちか言うと、

 

制限は無い方が良い、どんどん制限を外して行こう

 

ってのがスピとかで好かれる言葉じゃないなかな?
特にフワフワの人達は

 

 

でも、逆に制限かけることって見方によっては素晴らしい事なんだよね。

 

そして、それもあらゆる可能性があるとわかった上で制限かけることって本当に役に立つ

 

 

僕の場合も、

自分の身体を整えないと。人の身体を整えれない

 

ってある意味制限かけている。
まあ友人には覚悟って言ったけども。


人の身体が整わないのは自分が整ってないから

 

って基本的考えの制限ね。
制限かけるから、自分の身体の何処が整ってないからって答が見つかったりするわけ

自分が整ってなくても奇跡的な事も起こる事もわかってるし、相手との関係もあるけど、こういう制限も必要だと思った。

 

 

それにそもそも、僕達ってさ

 

肉体って激しく制限受けて今生きてるんでしょ?
何の為?

 

って話よ。
制限受けてこそ経験出来ることがある。
いや制限受けないと経験出来ないんだよね。

 

 

やっぱり改めて制限かけることもとっても大事だな

って思い治しました。

 

制限しているのか?

制限されているのか?

限界に制されているのか?

限界を制しているのか?

意味が全く変わってくるよね