ともびより(知日和)

ともBのつぶやき

続き

昨日の過去生のネタから
こんなメッセージを頂きました。
過去生見ただけで何もしてませんでしたので続きです。
何故少女が居なくなってしまったと思うのか。
陽の光の中に、 木々の囁きの中に、 あなたの心の中に存在している。 語りかけている。
声を聴いて、話しかけて、私はここに居ます
いつでもあなたの側にいます。
無くしたと思ったあなたの純粋性は今もあなたの中にあります。 少女の声を代弁してみました。
有り難いメッセージです
少女が死んでしまったら居なくなったと思うのは当然の事 魂とかそんな知識すらない
今ならわかるけども
今ならわかるなら良いか
少女は常に一緒にいてくれていた
力を貸してくれていた
肉体がなくなった事により、より一緒にいてくれていた
あなたのお陰で変わろうと思った
でも、やっぱりまた1人に戻った。自分を制御出来なかった。
そっか、私は誰かを守る為に動くのなら思いもよらない力を出せるのだ。守るべきものがないと駄目なのだ
心を開いてくれた少女の為にずっと生き続けても良かった。常に一緒にいたと気付いていればそうやって生き続けれていたかもしれない
私は純粋すぎた、純粋すぎる故の過ちだった。
こんな駄目だと思っていた私も愛そのものでした。
長らく閉じ込めていた私、一緒に歩むことにします。
暴走しても大丈夫。制御得意な人いっぱいいるからね
安心して暴走して
きっと、メッセージくれた人が過去生の少女だったのでしょうね
って今なら思います。