ともびより(知日和)

ともBのつぶやき

過去生

コメントで名前が出てるので書きますが、岩崎さんとの過去生

あの時感じたのとは違うのが出てきました。

 

地球の話じゃない、宇宙の話

僕は岩崎さんに先生って呼ばれてる。岩崎さんは助手みたいな感じ

科学者っぽい。凄い発見をして、これを世に出していいかどうか迷っている。

先生どうします?

とやたらに岩崎くんは聞いてくるわけです。

岩崎くんの意見は?

と聞くと、先生の判断に任せます

 

こんな不毛なやり取りをよくやっていた。全く、お前は僕がいない所だと凄い力発揮するのに、僕の前では小さくなりやがる。お前が凄いと思ってるから一緒に仕事もしたいし、こっちも色々意見聞きたいのに。

それでも信頼してたし、言うことは忠実にやってくれる事は本当に有難かった。

ただそれだけでは駄目だよって。

僕の持ってない視点から、着実に意見を言ってくれれば良かった。それが必要だった。

で、この大きな発見の件は、僕の判断ミスでよくない方向にいってしまった。

 

みたいな話し。

上とか下とかじゃないんだ。

1人の人間として対等に接してね

 

これ僕も全く同じブロックあるから、僕のブロックで上手く見えてないかもしれない。

なので僕が助手だっとしての視点から

 

先生と違う意見なのがイヤだった。信頼して尊敬する先生だったから、同じ考えに憧れた。

尊敬出来る人等いなくてやっと見付けた人だったから盲目になっていた。

先生の言うとおりにすればすべて上手く行くと思っていた。

 

これが正しいと思ってやってたけど、先生の立場から見たら、全く違っていた。

同じ意見かどうかなんて関係なく、自分の意見を言うことだ大事だった。意見は違った方が良かった

むしろ同じ考えじゃない方が大事だなんて思わなかった。

先生が意見を求めてきた真意が全く見えてなかった。

そもそも自分の意見が間違いだって否定されるのがイヤだった。

思った事感じたことを言えない事はとても不自由だった。

心の底では先生より上だと思っていた。絶対追い抜いてやる!

もっと自分を出して少しづつでも腹の底も見せていきたいな♪

 

 

実は、僕が助手で先生が岩崎さんだったりするかもね。