ともびより(知日和)

ともBのつぶやき

過去生

今日も取り敢えず浮かんできたのが、

 

自己犠牲の姿

 

自分の命を差し出して、誰かを守ろうとしてる人が(女)

 

お姉ちゃんだね。弟を必死に守ろうとしている。

私がお姉ちゃんだから、私が弟を守ってあげないと。

弟=私より幼い弱い→私が守るしかない

弟は誰かに虐められていた

助けた私は、弟をいじめる人を許せない。守れて一安心。

 

単なる自己満足だ。

 

弟の視点

助けて貰ったのは嬉しいけど、助けてほしくはなかった

今度はお姉ちゃんをダシに使われてイジメられる。

より悪化する。お姉ちゃんがいない所だとエスカレートするかもしれない

 

弟が虐められても1人で耐える・立てる強さがあると信じてなかった。

私が助けてあげないと何も出来ないと思っていた。だから実際その通りだった。

助けてあげない事が、人をより強くするなんて思わなかった。

助けて欲しかったのは私だった。

強く見せて、頑張ってたけど、もうボロボロだった。

かなり無理していた。それさえ見ないようにしていた。

頑張ればいくらでも強くなれると思っていた。

自分の中の弱い心すべてに耳を塞いだ。

自分の本当の声を自ら聞けなくした。

本当はとっても弱かった。弱かった。

 

お姉ちゃんだからって頑張らなくても良かった。

もっと力を抜いて良かったんだ。

もう十分よくやった。少し休んで良いからね・・・・・・・。

 

 

さてさて、過去生の見方とかろくに学んだ事もないので、検索してみた(笑)
良いんだ!妄想で(笑)

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